能登路紀行 partV
 松本清張の小説「ゼロの焦点」の舞台と なった能登金剛を紹介
 
撮影:2009.09.20〜

 ↑穏やかな日本海を見ながら再び国道249を走り出します!


 ↑これまでコスモスだった沿道がススキとなって、奥能登丘陵へと向かいます。

 ↑休憩する場所から見える景色は、こんな感じでした〜〜、う〜〜ん釣がしたい!

 ↑これから国定公園、能登金剛のはじまりです。

 ↑この近くには源平合戦の時に義経が48隻の船を隠したて言われている場所もあり…

 ↑ 松本清張の小説「ゼロの焦点」の舞台となりロケ地としても有名な
場所で一躍有名になった険しい断崖絶壁「ヤセの断崖」
小説の中では、ヒロインが最後に身を投げた場所となっていますが
、これからサスペンスドラマ でのお決まりの崖の設定が出来たとか…?

 ↑ 波食によって形成された天然の岩々、冬の荒れる北風がもたらす現象が能登金剛を作り出すのかな?

 ↑ここは珠洲のキャンプ場、テント張りに邪魔するので駄犬は結びつけます。

 ↑珠洲のシンボル、見附島、また軍艦島とも呼ばれています。三脚なしでライトアップを撮影!

 ↑一番お気に入りのテント、初めて使ったのに駄犬に破かれていました。頭きます。

 ↑さざ波で朝早く目が覚め、目の前の砂浜でルアーを試してみた。キス1匹が釣果でした。

 ↑ 里山に入ると、沿道のコスモスと稲刈りのシーズン、中秋もすぐそこに・・・

 ↑定置網の寒ブリで有名な氷見の漁港から

 ↑路の駅「能登空港」えっ?道の駅が空港???そのままの空港が道の駅になっていました。
塗りつぶしてるのは箇所は晴れたとき立山連峰が、そのように望めるイメージです。

 ↑珠洲道路は、サルビアの花が両脇の沿道に続いていました。
紅葉にはまだ早いが、いつかまたバイクで来たいと思う能登路だった。
また来るね〜〜〜全走行距離約1300キロ
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