城下町を歩く 倉敷

岡山へと行ってみた。私が岡山ですぐに思い起こすのは備前と倉敷だ! 備前と言えば備前一文字(刀)と素焼きの備前焼、そこから少し走って 倉敷までへと行ってみるに事にした。
2010年9月10日

↑備前に来てみました、窯元がある周辺では陶磁器を焼く為の煙突が見受けられます。

↑飾り付けてある陶磁器を見学、ガラス越しに私の姿が・・・笑

↑備前焼の特徴は、上薬を用いず素焼きする、素朴な味わいである
↑備前焼で呑む生ビールは美味しく、その秘訣は、素焼きの焼き締めにあり、無釉の焼膚で
 高密度でクリーミーな泡を作り出されるらしい!因みに私のビアカップは備前です!

↑倉敷の「美観地区」です!知らずに車で入ってしまい無料駐車してしまいました^^ でも・・・なんだか変な名前だ^^
↑老若男女で大勢でした。どうしてもファインダーを覗くと若い女性に・・・笑
↑よく見る光景です!
↑水を撒く人、水を注す人・・・美観地区だぞ〜
↑裏通りを歩いてみます。城下町らしいたたづまいが感じられますね〜。
↑美の御地蔵さんと吉備だんごです!
↑運河にも似ている場所でしばし休憩、そこで見つけた倉敷美人
↑偶然見つけたカワセミ、地元のカメラマンも写すことが珍しい・・・らしい

↑青サギが、魚をくわえた瞬間!
↑良く見ると淡く色が付いている産卵が近づいてるタナゴです。
↑クチバシが黄色で青サギの幼鳥だと思います。鮎を捕まえた瞬間をドアップで撮影

↑倉敷絹織の跡地、現正式社名「クラレ」創業者は大原孫三郎で大原美術館の名称となる

↑跡地で展示されてた地元大学生による絵画!またイチョウ並木に実ってた銀杏です^^
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