焼サバを求めて、福井は小浜へ
 若狭国中央部に位置し、国宝明通寺や羽賀寺など130余りの由緒ある古寺が点在する福井県小浜市(オバマ市)はまさに文化財の宝庫ですが、今回は焼サバ寿司を求めて来て見ました!撮影2011.09.10

↑若狭道を通り、トンネルを抜けると、そこは若狭湾だ!

↑連続ドラマ「ちりとてちん」のモデルでもあり、かつて遊郭があり、今でも風情漂う家並みが残る小浜の街

↑葛饅頭で有名な伊勢屋に来てみた!地下水で冷やした夏の涼菓

↑なめらかな喉ごしの葛でこしあんを包み、評判どおりに美味しいです1個120円だったかな?

↑小浜港は、家族連れでの釣りが盛んでした!セイゴ、サヨリ、メジナなどが釣れていました!

↑皆さん釣ったサヨリを開いて握り寿司サイズの大きさに調理していました。

↑以前食べた焼サバ寿司が美味しくて、その作業している売り場に行って弁当にしました。

↑これは焼き鯖、鯖街道と言われるほど、脂が乗った焼き鯖は絶品です!

↑浅井三姉妹の次女(お江の姉)、お初さんの菩提寺である常高院に行ってきました。

↑若狭小浜藩の藩主京極高次の正室ある”お初(常高院)”の発願で建立された 「常高寺」

↑お初さんのお墓は、小浜湾を見渡せる場所にありました。

↑若狭小浜は名所が数多く、ゆっくりと訪れてみたい街です!
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