六甲山縦走 須磨アルプス編
東山〜横尾山 馬の背を歩く
須磨アルプスは六甲山系の最西端に位置し、六甲全山縦走コースの起点でもある。詳しい地図も無くカーナビで山を目的地にして、ぐるぐる廻りながら駐車できる場所を探しだし歩いて見ることした! 取り敢えずは近代登山の発祥地『六甲山』を歩いてみる!  撮影2011.11

↑【六甲縦走開始】なんとか団地という場所に車を止め、東山登山入り口から、歩いてみる!

↑道を間違えても、標高数百メートルの山^^1時間もしないで頂上に着くはず!

↑40分ほどで稜線に出る!

↑東山の山頂では、ビニールを敷いてお昼のグループが・・・!

↑神戸の町を見ながらコンビニで買ってきたお昼を・・・

↑横尾山の頂上がみえます!そこまで歩く事が、本日の目標(なんて軽い目標だ・・・笑)

↑横尾山への馬の背過ぎると階段が見えます

↑これが須磨アルプスで有名な馬の背です!

↑横尾山から、ハイキングクラブみたいな団体が降りてきます!

↑後ろを振り返ると先ほどの団体が馬の背を歩いています

↑横尾山頂に着きました!!見晴らしは悪いです^^!

↑下りは団地を目指して歩きます!

↑もう一度振り返ると、クロスした飛行機雲が・・・!
低い山だけどトレッキングには、丁度良いのかな?!
最終目的は有馬温泉までを・・・長い月日で紹介!
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