八千代を尋ねて土佐久礼へ
マンガ「土佐の一本釣り」の舞台漁港
  土佐久礼は青柳裕介氏の「土佐の一本釣り」という漫画の舞台にもなった漁師町だ。足摺岬から引き返して久礼を見たくて訪れてみた。 純平は漁に出て居なくとも、八千代なら逢えるかと....撮影2008.04.03

↑ カツオ船は出漁でまったく見えなかった(久礼港)

↑ 八千代はどこにいるのか、久礼駅へ行ってみた!右側は漫画家、故青柳裕介氏の銅像

↑ 駄犬マーだけは、どこにいっても愛嬌を振りまいてた!右側の写真はもしかして八千代さん??

↑純平と八千代の大漁旗…漁師町の賑わいがもっともよく表れているのはここ、久礼大正市場

↑八千代が居たぁ〜〜〜食堂「浜ちゃん」でカツオ丼を食べに入ったら八千代に逢えた

↑カツオ丼(500円)「皆さん八千代さんを探してこられますね」・・と彼女の言葉…カツオ丼美味しかったです

↑帰り際、薩摩揚げを焼いてくれた八千代さん、美味しかったデス!それにしても18000円の鰹!デカイ
鰹船は、4月と11月だけ久礼港に戻ってくると、八千代が寂しそうに教えてくれた…純平にヨロシク
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