山のホテル

箱根の紹介

江戸時代までは宿場町であった箱根は、明治になって外国人が避暑地として訪れたのがきっかけで観光地として生まれかわり!『山のホテル』は、昭和23(1948)年6月1日にオープン、木造2階建ての洋館とそれにつながる和館、そして離れなど、当時の別邸専属の調理人や庭師たちも『山のホテル』のスタッフになり、庭園を彩るツツジやシャクナゲは、一幅の絵のような美しさが人目を惹いています。
一度、ランチを予約して訪れては如何でしょう

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